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クライアントサーバシステム「勤怠管理システムCS版」

勤怠管理サポート! 勤怠管理システムCS版は、夜勤、パートタイム等様々な勤務体系に合わせた勤怠管理を可能とします。
2019年4月1日から「働き方改革関連法」が順次施行され、今後ますます重要になっていく勤怠管理業務のサポートを行うシステムです。

導入のメリット

メリット1 様々な勤務体系に合わせた勤怠管理が可能 夜勤、土日出勤等変則的な出退勤に合わせた勤怠管理が可能です。管理を行う職員毎に日単位でシフトを割り当てることができるので、「出勤時間」「退勤時間」の入力又は取得ができれば、どのようなシフトでも「勤務時間」「休憩時間」「遅刻時間」「早退時間」「残業時間」を正確に算出できます。

メリット2 シフト管理業務の作業軽減 毎月変わるシフトのメンテナンス作業も自動取込によって作業を軽減できます。
エクセルで作成されたシフトの取り込み機能により新たにツールの操作を覚えることなくシフトのメンテナンスが可能です。
また、連携が可能であれば、別のシフト管理システムから情報を取得して当シフトに反映させることもできます。

メリット3 入退管理システムと連携して打刻忘れの解消 セキュリティゲートやカードリーダ等の入退室を制御する機器が設置してある建物であれば、機器の入退情報を取得し、そのデータをもとに出勤、退勤の自動取得が可能です。
これにより打刻等の操作を行わずに勤怠を管理することが可能となります。

機能紹介

日次勤怠検索・一覧・登録・更新 職員の勤務情報を指定日付単位に表示・編集する機能です。
「日次勤怠検索」「個人勤怠詳細」の二つの画面で構成されています。
「個人勤怠詳細」画面にて「出勤時間」「退勤時間」の設定を行います。

日次勤怠検索・一覧・登録・更新

個人勤怠検索・一覧・登録・更新 職員毎に勤務情報を表示・編集する機能です。指定した年月が所属に該当する職員の勤務情報を一括で出力、承認することも可能です。
「勤怠検索」「個人勤怠」「個人勤怠詳細」の三つの画面で構成されています。
「個人勤怠詳細」画面にて「出勤時間」「退勤時間」の設定を行います。

個人勤怠検索・一覧・登録・更新

シフト作成・職員シフト割り当て シフトを作成して、作成したシフトを各職員に割り当てる機能です。
※画面を使わずエクセルファイルで管理しているシフトを自動で取り込むことも可能です。

個人勤怠検索・一覧・登録・更新

帳票出力 職員毎に出力する勤務票や、月毎、部門毎の集計表を出力できます。

帳票出力

利用対象ユーザ 病院・民間企業・飲食店等
推奨サーバスペック CPU Corei5以上 以上
メモリ 4GB以上
HDD データ量による
OS Windows Server OS
推奨クライアント CPU Corei5以上 以上
メモリ 2GB以上
OS Windows7以上
価格 オープン価格
型番 GG2-OA-CS
実績 病院・民間企業